え?暇?...あ、じゃ来いよください。 ( 殴 )



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[495] Re: 二次創作小説その3(最近こればっかかいてる)(誰も反応しないのはヒプマイ知らないからだな)(自己満九割)

投稿者: ふるる 投稿日:2018年10月22日(月)17時19分38秒 KD106173237172.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

> 本文長いから省略
> 反応してないけどちゃんと読んでるよ!!
> ふるるんすごいよね…語彙力が…((
> 続き楽しみにしてるぜぇ!!


かまちょに反応してくれてありがとう!!!
ふるるはうれしいよ!!!!!!!




[494] Re: 二次創作小説その3(最近こればっかかいてる)(誰も反応しないのはヒプマイ知らないからだな)(自己満九割)

投稿者: 海鈴 投稿日:2018年10月22日(月)16時34分37秒 58-3-208-83.ppp.bbiq.jp  通報   返信・引用

本文長いから省略
反応してないけどちゃんと読んでるよ!!
ふるるんすごいよね…語彙力が…((
続き楽しみにしてるぜぇ!!



[493] 二次創作小説その3(最近こればっかかいてる)(誰も反応しないのはヒプマイ知らないからだな)(自己満九割)

投稿者: ふるる 投稿日:2018年10月22日(月)10時11分40秒 KD106173237172.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

葵はあからさまに目を丸くして、絶句した。

「にじゅっ…」

「え~何その反応!見た目で人を判断したら、めっ!だよ!」

腰に手を当ててぷりぷりと怒る男性。

この小学生のような見た目でデザイナーをしているなんて、信じ難い事実だった。

「あ、ボク他のオネーサン達待たせてるんだった!ピアノ聴かせてくれてありがとね♪またね~!」

男性は手に持っていた水色の飴を葵に渡すと、走ってどこかへ行ってしまった。

取り残された葵は、プラスティックの箱の蓋を閉め、バッグに入れた。

葵は男性からもらった紙をもう一度じっと見つめた。

「easy R__飴村乱数さん…」

男性が__乱数がラップをしているのは本当のようだ。

葵は乱数からもらった飴を舐めた。

そして、甘すぎるな、と思って、噛み砕いて飲み込んだ。

葵はバッグを持ち直して、家路を辿った。

この日の出来事が、後々葵の人生に大きく関わることになる。

これらは、嘘つきが希望と出会う物語の序章に過ぎない。



[492] (無題)

投稿者: 莉月 投稿日:2018年10月21日(日)22時25分42秒 118-105-4-48.dz.commufa.jp  通報   返信・引用

可愛い



[491] (無題)

投稿者: 琉兎、 投稿日:2018年10月21日(日)19時26分9秒 fp76f05a59.knge309.ap.nuro.jp  通報   返信・引用

またもやネ友のイラストをあいびすで描かせていただいた ... !!

https://ton.twitter.com/i/ton/data/dm/1053939382468567044/1053939338851971072/dRfKK0W-.jpg



[490] 二次創作小説その2(この前のうちのこがでるよ)(ガチで誰得)(らむだと出会うよ)(お願い誰か反応して)

投稿者: ふるるるる 投稿日:2018年10月21日(日)19時08分17秒 KD106173237172.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

「うたう…?」

「うん、そう!オネーサンピアノが上手だから歌も上手だと思うなぁ?」

葵は一瞬ぽかんとした顔をしていたが、すぐに真顔に戻って、

「期待に添えるか分かりませんが…一番だけなら…」

と、少年に告げると、前奏を弾き始めた。

葵が選んだのは変拍子曲で、ころころとテンポが変わるものだった。

ピアノの響きが美しく、前奏だけで人々は既に引き込まれていた。

葵は大きく息を吸う。

そして吐き出した声は、力強く、その場に響きわたった。

少し小柄な体からは想像しがたい大きく、美しい声。

メロディーがサビに入ると、その声は勢いを増していく。

ピアノの音色もいっそう激しくなり、強くなった。

それを見て、少年は手に持っていた飴を舐めながら、口角を上げた。

そうして葵の声は落ち着いていき、ピアノの音が止むと、

周りから一斉に拍手が起こった。

「えっ…」

「オネーサンすごいねっ!やっぱり歌も上手かったじゃん!」

少年は目をキラキラと輝かせている。

今までしばらく浴びたことのなかった拍手に少したじろぎながらも、

葵は確かに微笑んでいた。

「満足していただけましたか?」

「うんっ!ボク、オネーサンに興味持っちゃった♪」

そう言うと少年はパーカーのポケットから紙を取り出して、

「ボク、Fling posseっていうチームでラップしてるんだ!よければ来てみてね!」

少年が渡した紙には、今週末行われるフリースタイルの情報が載っていた。

そして葵はある事に気付いた。

「……成人してたんですか?」

「え~っ!?」

また少年_ではなく男性は頬を膨らませ、

「ボク、24歳だし、デザイナーしてるんだからねっ!」



[489] Re: (無題)

投稿者: ふるるるる 投稿日:2018年10月21日(日)16時44分57秒 KD106173237172.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

> 変なやつ召喚の儀

なにこれ(本音)



[488] (無題)

投稿者: 莉月 投稿日:2018年10月21日(日)15時08分56秒 118-105-4-48.dz.commufa.jp  通報   返信・引用

変なやつ召喚の儀



[487] (無題)

投稿者: 莉月 投稿日:2018年10月21日(日)15時04分31秒 118-105-4-48.dz.commufa.jp  通報   返信・引用

きゅっとしてドカーン



[486] Re: 誕生日ケーキ

投稿者: 琉兎、 投稿日:2018年10月21日(日)11時27分10秒 fp76f05a59.knge309.ap.nuro.jp  通報   返信・引用 > No.481[元記事へ]

> 今年の誕生日ケーキ ((
> ※今日が誕生日ではありません
可愛い ww


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