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私的宇宙論

 投稿者:クマごろう  投稿日:2020年 8月 2日(日)15時37分16秒
返信・引用
      私的宇宙論 (1)
                   2020,5,19

地動説の時代に、天動説を唱える。

天動説は15cに終わったのではない。今もなお生き続けている。

太陽は、東から昇るし、西に沈む。主観的な感覚を失うことなく、客観的なバーチャル観念を遠くにおいて観よう。

21cまでの科学、学問、医学は、宇宙を細分化して、分類してきました。未来の流れは、統合して一つにまとめて全体をみる視点に立ちます。

生命体としての地球のいのちは、一つが全体で、みんな繋がった生命なんです。人間も動物も植物も鉱物もみんな繋がって一つのいのちなんです。

時空もいのちと同じように一つです。そこに意識の波動が加わって実存が生まれます。



    私的宇宙論(2)

 物質を基盤にした理論物理学が行き詰まり、電子波動説が、見えてきた今、新しい理論を構築しなければならなくなりました。
悟性魂から→意識魂の概念を導くことはできません。
個の意識が流れ(波動)の意識に飛躍するので、その基本原理から、作り変える作業が必要になってきます。

1)(意識していないもの)は、存在していない。自我意識が働いて、初めて存在する。

空間だけが、存在することはできない。時間が加わって、二者は、いつも一体である。

2)オクターヴは、便宜上7音階に分離しているけど、本当は、繋がっている。
インターバルの音階は、無数にある。

3)自然数の1,2,3,4も便宜上のもので、一人プラス一人は二人にならないし、二人×2は、四人にはならない。

4)時間は、流れていない。一瞬、止まっているだけ。しかも認識はできない。
 過去の歴史年代は、記録や記憶で全てバーチャルなものである。

5)理論と現実は、同じにはならない。話せばわかることは、話さなくても分かっていることなのだ。










https://9231.teacup.com/morino/bbs「私的宇宙館」

 
 

<ブレイク・タイム>

 投稿者:クマごろう  投稿日:2020年 7月20日(月)16時15分39秒
返信・引用 編集済
  時計は、時間ではありません。

時刻を測るメジャーに過ぎません。

地球が一周する時間を誰かが、24時間と決めたのです。

その半分の12時間を、ひるとよるに しました。

 なぜ、24時間が一日なのですか








 

時場研究室

 投稿者:クマごろう  投稿日:2020年 7月19日(日)00時34分14秒
返信・引用 編集済
       時場研究室


縄文サークル勾玉の会が、主催し、スペース・モモから発信します。

今まで聞いたことのない新しい概念「時場」を分かやすく説明します。疑問、質問をメールで、お寄せください。

トキは、どこから流れ出るのか。主観的な立場で考えます。

「時場」

生まれたばかりの概念なので、説明が必要ですね。
時刻の時と場所の場で時空を意味します。

Ⅹ軸を時刻の経緯として、Y軸を空間軸として表します。
二つの交点が、いつもZEROとなるときにトキが生まれます。トキは、どこにでも意識できれば、現れます。
時場は、点であり、質量を持ちませんから、物質ではありません。点の周囲に流れている波動です。

この概念を理解するには、かなりのドリルが必要でしょう。

ニュートンの時間論を超えて、目から鱗の時間論です。






 

平衡感覚で

 投稿者:クマごろう  投稿日:2020年 7月17日(金)21時56分2秒
返信・引用 編集済
                                              by  nori

   昨夜の七夕さまは雨雲が厚く、彦星と織姫は雨雲を避けて、逢うことができたでしょうか?

『存在のすばらしき根拠
  想像力は、この幻想の世界にあ
  っての  唯一の現実なのだ』

時に客観的に、時に主観的に…
地動説も天動説も、うんうん、その通り!と、納得してしまいます。
それは、その時代に生きた人びとの真実であり、救いであり、祈りであり、心の均衡を保つ思考であったのではないでしょうか。

客観性も主観性も、祈りも不安も、私の心に揺れ動きながらあると思っています。

どちらが真理とかを求めずに、私は我が儘にそうして少しばかり頑張って、今というトキを、誠実に、そうして幸せにゆっくりと歩いているだけだなぁと思います。

未だにいろいろ事がわからなくても、そうしたいと心で思っています。

こんな事柄のもっと大きく深いところで、磁力や重力や宇宙で起こる様々な力の影響を受けて、今、ここで、生かされ生きていると感じています。







 

死のかべ

 投稿者:クマごろう  投稿日:2020年 7月17日(金)10時50分44秒
返信・引用 編集済
          死のかべ より        「参照」


実は毎日が取り返しがつかない日なのです。今日という日は明日には無くなるのですから。

人生のあらゆる行為は取り返しがつかない。

そのことを死くらい歴然と示しているものはないのです。






 

「時場」

 投稿者:クマごろう  投稿日:2020年 7月15日(水)12時56分24秒
返信・引用
  「時場」

  生まれたばかりの概念なので、解説が必要ですね。
時刻の時と場所の場で時空を表現します。

Ⅹ軸を時刻の変化として、Y軸を空間として表します。
二つの交点が、いつもZEROとなるときにトキが生まれます。トキは、どこにでも意識できれば、現れます。
地場は、点であり、質量を持ちませんから、物質ではありません。点の周囲に流れている波動です。 この概念を理解するには、かなりの意識の体験が必要でしょう




 

時間軸…

 投稿者:クマごろう  投稿日:2020年 7月14日(火)06時54分59秒
返信・引用 編集済
                                                           by  yomi

「コロナで世の中の生活様式は大きく変化したけれど、僕の生活はあまり変わりません」と、今回のお便りにありました

大谷さんは、東京に住んでいるけれど、お天道様と共に生活の「時間」が回っているから、Beforeコロナの時からWithコロナの時間軸で暮らしていたのだと思います

Beforeコロナの時代に、気づかない内にWithコロナの時間軸で動いていた人は、どこか「変わり者」とか「時代遅れ」とか「不思議ちゃん」という評価を得ていたかもしれないですね

八ヶ岳では普通の事が、人工的に支配された都会では、風変わりに感じられたのかも…



コロナを通して人間が學んだ事は、「人工的に作り出した現代社会のスピードに適応出来る人間」としてじゃなくて、「生物としての人間」がどんなスピードでどんな時間軸で生きて往きたいのかを見直す事ではないでしょうか

でも、それを現代社会の人間は知ったばかり
個人としてでなく、人間全体として身に付くのか、地球星として実践して往けるのかは、本当に「これから」なのだと感じます


縄文時代の先輩達の生活リズムを、本当に体験したくなります




 

人智学の宣教

 投稿者:クマごろう  投稿日:2020年 7月 3日(金)12時38分42秒
返信・引用
   世の中がよくなるようにと、人智学の講座を開き、R/シュタイナーの思想を伝えてきました。夏期には、子どもたちの合宿や絵画教室で、自然をテーマに共に学んできました。
 しかし、最近、霊学という特殊な分野を理解するためには、世の中が、スピリチャルな流れに変わることが、前提のように思えます。

 還暦を過ぎた人は、自分の人生観や世界観を持っています。この価値観を変えることは、かなり困難なことだと気づきました。
 余計なお世話をやめて、自然の流れに任せた生き方の方が、良いのかもしれません。宣教に虚しさを感じることなく、平和な生き方をするならば、人智学の壁を壊して、伝えることが必要に思うようになりました。






 

地動説の時代に天動説で生きる

 投稿者:クマごろう  投稿日:2020年 6月28日(日)23時24分58秒
返信・引用
    15世紀、コペルニクス、ガリレオによって、地動説が真理とされてきて、それ以来、社会の常識は、主観よりも客観の方が、正しいとされてきました。
しかし、個人の生活は、主観的に働いています。この二つの対極を繋げるkeyWordは、どこにあるのでしょうか。
私たち個人の感覚認識は、主観の立場なので、実存的です。とするならば、大勢の他者が認めている客観的というのは、実体のない映像にすぎません。虚像、鏡像、仮想、バーチャルの世界なのです。

このことが、分かってくると、今までの常識が一変してしまいます。
例えば、時間は、等速で流れている。←(客観的)個人の意識では、時は、速くなったり、遅くなったり、止まったりします。←(主観的)
この二者を結ぶkeywordが、トキの概念です。




 

コロナに学ぶ(2)

 投稿者:morino kuma3  投稿日:2020年 6月17日(水)23時03分49秒
返信・引用
      コロナに学ぶ     <現状認識>

 コロナとの戦いも 6月になって、一時、緩んでいるようですが、これからの二波が、本番の模様です。
われらの集会も棚上げで、外出は、まだ自粛が続いています。
なぜ、今の時代にコロナが降りてきたのか。世界中の人が、コロナの恐怖におびえています。
自然災害より、身近な問題として、子どもも、大人も、お年寄りも同じように、感染を防ぐために、マスクをしています。

   <コロナの意味と目的>        ◎未来に向けて
今後コロナは、収束するのか。コロナ時代は、価値観の修正を余儀なくされています。
人の年齢に例えれば、還暦を過ぎて、60代の生き方を学ぶ時代です。
2020年は、60年周期の始め、子の年に当たります。私は、宇宙元年と呼んでいます。それは、常に地球意識を持たないと始まらないからです。

   ---具体的な流れ。

 世界の経済は、いつまでも右肩上がりで、成長すると思いますか。
理論物理学では、極微の粒子は、質量のない電子で、波動の働きだと分かってきました。

何十億と輝いている夜空の星のどの一つの星にも、人が住んでいません。
生き物の住める条件に満たされいる奇跡の星が、地球です。
 人のエゴが、地球資源を使い果たしているので、地球が、悲鳴を上げています。
世界の温暖化問題、人口増による食糧問題、大量消費、大量放棄、放射能のたれ流し。

ここで、地球を浄化するために、やってきたのが、時代霊に遣わされたコロナ大王です。
人々は、世界規模で地球環境を大切に守り、感謝できるように改心するでしょうか。
大きな価値観の変動なので、直ぐには、変わらないでしょう。早くても80年、次世代が抱えなければならない問題です。

えッ、そんなに長生きできないって。いいえ、今すぐ、出来ることがあります。
ローソクを1本用意してください。

◎ コロナ時代(令和2年)は、世界史に残る時代として、どのような行動を始めるのか、思考してみましょう。

  ーーー 価値感を修正できるのか。ーーー

      『大きな時代の流れ』
1)紀元前。
 人々は、自然と共に生活し、四大霊を祭り、ゆったりとした四季の流れの中で、農耕生活をして暮らしていました。

2)15世紀以前とその後。
 キリスト教、仏教、ヒンズー教、ネイティヴな信仰を生きる糧としていました。
3)コペルニクス、ガリレオ等によって、地動説が科学的な真理として、宗教心に変わり、唯物主義の時代に変容していきました。
4)イギリスの産業革命によって、大量生産が可能になり、経済が発展して、便利で、豊かな生活になりました。
5)22世紀の自然観は、宗教と科学が、対立するのでなく、融合する世界観に変わるでしょう。
いのちの地球を守るために、新たな宇宙観が生まれるでしょう。

◎ コロナ時代(令和2年)は、世界史に残る時代の変換期として、どんな方向へ動き始めるのか、思考してみましょう。



(参考資料)創世記(13・19章)

 アブラムはカナン地方に住み、ロトは低地の町々に住んだが、彼はソドムまで天幕を移した。ソドムの住民は邪悪で、主に対して多くの罪を犯していた。
 太陽が地上に昇ったとき、ロトはツォアル(小さい村)に着いた。主はソドムとゴモラの上に天から、主のもとから硫黄の火を降らせ、これらの町と低地一帯を、町の全住民、地の草木もろとも滅ぼした。ロトの妻は、後ろを振り向いたので、塩の柱となった。






 

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